2020年01月15日

原発事故による低線量被ばくの危険性を訴えたドイツの国際医師会議

2014年にドイツで開かれたIPPNW(核戦争防止国際医師会議)国際会議について書いた記事です。



会議中に上映された映画は、Ian Thomas Ash監督の「A2-B-C」でした。

この会議に出席したドイツの医学生・研修生は一定の単位をもらえると聞いて、
驚くやら感心するやら、すごく印象に残っています。
posted by ecoyoko at 05:51| Comment(0) | 低線量・内部被曝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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