2021年02月04日
ドイツ国営ラジオの3.11報道を振り返る
2019年12月03日
20年前のドイツでの中小企業環境対策支援
ドイツ発:環境ウオッチング第9回
代表、山本太郎さんが、
彼は、日本各地で演説をしながら、
市民からの声に耳を傾けていますが、
特に中小企業にとっては、
消費税廃止は「待ったなし」の状況であることが、
伝わってきます。
れいわ新選組の消費税廃止案に同意した共産党以外の
野党の国会議員は、
2019年11月06日
岐阜市での講演会(2019年10月6日)
松井英介さん(代表取締役)と松井和子さん(取締役)です。(写真左)
心から感謝いたします!
■年代:20代 1、40代 1、50代 1、60代 5、70代 1
■性別:女性 3、男性 6
■感想
・友達を誘って行った。いままで聞いたことのないとてもよい話だった。友達も喜んでくれた。
・よかった。いまの安倍政権には失望している。希望の見える話だった。
・第一福島事故原発の現在の真実の情報を知りたいです。
・とても良い話だった。今まで知らないことだった。日本のことを考えることができ良かった。
・川崎さん、ありがとうございました。
どうしたらドイツのように自由な政治的議論が出来るようになるのでしょうか?
低線量内部被曝の話もぜひ聞きたいと思いました。IPPNWの活動についても。
・主張されていることは「正論」で大切なことではあるが、現状の日本を見ると、
「百年河清を俟つ」(註:いつまで待っていても実現のあてのないことをいう)ようなことに思える。
・本当の民主主義は何か、考え直すよい機会になりました。
・午前中東京で打ち合わせがあり、遅くなりましてすみません。資料で勉強させていただきます。
・情報を正しく入れることが大事なことだとわかった。
ヘンプからプラスチックができることがわかっていなかった。またbioとはオーガニックのこととわかっていなかった。
・経済成長至上主義のままの日本という話は、日頃私が子どもたちに言っている「お金は大事だけど、すべてではない」という思いと同じで、
川崎さんの話にうなずくばかりでした。
・環境問題に対するドイツと日本の差には、リーダーの質の違いや国民の問題意識を持つことの大切さを思い知らされました。
・川崎さんのホームページや「日独裁判官物語」を見て、勉強したいと思います。

