2020年04月29日

ドイツ「緑の党」と「ハインリヒ・ベル財団」との御縁

2011年3月11日の東電福島原発事故後、

ドイツの「緑の党」および
緑の党系(ドイツの各政党にはそれぞれの系統財団がよくあります)
Heinrich-Böll Stiftung (ハインリヒ・ベル財団)との御縁が多くありました。

その御縁のおかげで開催された、催しについての記事です。




上記の記事に書ききれなかった内容の一部を、

に書いています。
posted by ecoyoko at 07:22| Comment(0) | 低線量・内部被曝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月15日

原発事故による低線量被ばくの危険性を訴えたドイツの国際医師会議

2014年にドイツで開かれたIPPNW(核戦争防止国際医師会議)国際会議について書いた記事です。



会議中に上映された映画は、Ian Thomas Ash監督の「A2-B-C」でした。

この会議に出席したドイツの医学生・研修生は一定の単位をもらえると聞いて、
驚くやら感心するやら、すごく印象に残っています。
posted by ecoyoko at 05:51| Comment(0) | 低線量・内部被曝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月11日

かわいい子にはサーカスでの修行を!(2013年の記事)


欧州ドイツ語圏で、宿題がない長期休暇中に人気のプログラム。

授業に取り入れている学校もありますが、
入試がない国だからできるのでしょうか?

posted by ecoyoko at 03:59| Comment(0) | 欧州の教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベルギーの小学生と教師、警官のディスコ・パーティー(2012年の記事)

小学生と教師、警官のディスコ・パーティー ~麻薬、煙草、アルコールはいりません~

posted by ecoyoko at 03:48| Comment(0) | 欧州の教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする